Q&A

    1. 検査申込み、ご購入手続きについて
  1. Q1: 検査の申込み方法を教えてください。
  2. Q2: 検査費用の支払い方法を教えてください。
  3. Q3: クレジットカードでの支払いはできますか?
  4. Q4: なぜジーシーオーラルチェックセンターからの直売なのですか?
  5. Q5: 患者用説明資料はありますか?
  6. Q6: 日本国外在住です。海外から検査申し込みをすることはできますか?

  7. 2. 検査内容について
  8. Q1: 口腔細菌叢DNA検査の検査項目は何ですか?
  9. Q2: サリバチェックラボ 歯周病原細菌検査サービスとの違いは何ですか?
  10. Q3: サリバチェックラボ 歯周病原細菌検査サービスと口腔細菌叢DNA検査の結果に相関はありますか?
  11. Q4: 本検査で診断を行うことはできますか?
  12. Q5: カンジダ菌の検査をすることはできますか?
  13. Q6: 測定菌種を指定することはできますか?
  14. Q7: 歯周病関連細菌のピラミッドとは何ですか?
  15. Q8: Red Complex(レッドコンプレックス)とは何ですか?

  16. 3. 検査申込書について
  17. Q1: 検査申込書の書き方が良くわかりません。記入例はありますか?
  18. Q2: 問診・視診の検査項目で、わからない・測定できない項目があった場合はどうすれば良いですか?
  19. Q3: 検査申込書の「検体採取部位の骨吸収」について、骨吸収の測定の仕方が良くわかりません。どの様に測定すれば良いですか?
  20. Q4: 検査申込書の「検体採取部位の骨吸収」について、該当する部位がインプラント部位です。 この場合、インプラント部位で判定・測定しても良いですか?
  21. Q5: 問診部分の測定骨吸収部位が現行のサリバチェックラボ 歯周病原細菌検査と違うのはなぜですか?
  22. Q6: 検査申込書の「全身疾患(糖尿病など)の有無」について、「糖尿病など」の「など」にはどの様な疾患が含まれるのですか?
  23. Q7: 検査申込書の「喫煙」について、以前は喫煙者だったが現在はやめている場合はどのように回答すれば良いですか?
  24. Q8: 喫煙の有無(1日あたりの本数)の選択肢はサリバチェックラボ 歯周病原細菌検査よりも細かく分類されているのはなぜですか?

  25. 4. 検体採取について
  26. Q1: 検体採取は、いつ行えば良いですか?
  27. Q2: 歯肉溝滲出液を採取する際の注意点は何ですか?
  28. Q3: 検体採取前の歯みがきの影響はありますか?
  29. Q4: 検体採取に使用するペーパーポイントは滅菌が必要ですか?
  30. Q5: 医院で用意するペーパーポイントのサイズに決まりはありますか?
  31. Q6: 検体採取に使用するペーパーポイントは、なぜ2本必要なのですか?
  32. Q7: ペーパーポイント以外(唾液、スポンジなど)での検査は依頼できますか?
  33. Q8: ペーパーポイントに血液や膿が混ざっても、数値に影響ないですか?
  34. Q9: 検体採取から時間が経ってしまいましたが、そのまま発送して問題ないですか?
  35. Q10: サリバチェックラボのキットを持っているのですが、これで検査できますか?

  36. 5. 検査報告書について
  37. Q1: 検体を送ってから報告書が届くまでどれぐらいかかりますか?
  38. Q2: 口腔細菌叢DNA検査はどのような報告書が届きますか?
  39. Q3: 検査報告書はどのように送られてきますか?
  40. Q4: 検査報告書はどのような形で届きますか?
  41. Q5: 検査報告書をデータで貰う事はできますか?
  42. Q6: 総菌数とは何ですか?
  43. Q7: 検査報告書に検体採取部位が記載されていませんでした。なぜですか?
  44. Q8: 検査報告書に「前回の検査との比較」が記載される条件は何ですか?
  45. Q9: 検査報告書に「前回の検査との比較」が記載されますが、「前回の検査結果」のデータは何年間保管されますか?
  46. Q10: レーダーチャートの点が線で結ばれていませんでした。なぜですか?
Q1-1
検査の申し込み方法を教えてください。
A
まず会員登録ページより仮登録をお願い致します。確認処理完了後、仮登録時に入力いただいたメールアドレス宛に登録完了メールをお送りさせていただきます。メールが届きましたら、ご購入ページよりお手続きをお願い致します。この際、ご自身で設定していただいたユーザーIDとパスワードが必要となります。
Q1-2
検査費用の支払い方法を教えてください。
A
検査キットは、ヤマト便の代引きで発送させていただきます。尚、検査費用、郵送費などはキット価格に含まれています。
Q1-3
クレジットカードでの支払いはできますか?
A
申し訳ございませんが、お取り扱いできません。ヤマト便の代引きのみとさせていただいております。
Q1-4
なぜジーシーオーラルチェックセンターからの直売なのですか?
A
本検査は口腔細菌叢のバランスを診る新しい検査であることから、現状では研究用途が主になると考えているため、一般製品とは販売形態が異なります。 特約店経由(一般発売)については、現時点では未定です。
Q1-5
患者用説明資料はありますか?
A
患者様への説明資料として、リーフレットがございます。下記アドレスからダウンロードしてご利用ください。 http://gcoc.jp/dna_leaflet.pdf
Q1-6
日本国外在住です。海外から検査申し込みをすることはできますか?
A
本サービスは日本国内のみの対応となっており、海外からの検査申し込みはお受けできませんのでご了承ください。
Q2-1
口腔細菌叢DNA検査の検査項目は何ですか?
A
S.S.Socranskyの研究により、歯周病に関連があると言われている28菌種を検出対象としています。また、臨床所見として、9項目(検体採取部位、検体採取部位のポケット深さ、出血の有無、検体採取部位の骨吸収、検体採取部位の炎症度合い、検体採取部位のプラーク付着、口腔内全体の喪失歯数、全身疾患(糖尿病など)の有無、喫煙の有無(1日当たりの本数)の問診等がございます。
S.S.Socransky, A.D.Haffajee, Dental biofilms: difficult therapeutic targets; Periodntol. 2000, 28, 12-55, 2002
N.P.Lang, M.S.Tonetti, Periodontal Risk Assessment (PRA) for Patients in Supportive Periodontal Therapy (SPT); Oral Health Prev. Dent., 1(1), 7-16, 2003
Q2-2
サリバチェックラボ 歯周病原細菌検査サービスとの違いは何ですか?
A
口腔細菌叢DNA検査:DNAアレイを用いて、総菌数および歯周病関連細菌28菌種の細菌数量を評価し、細菌叢のバランスを診る検査です。
サリバチェックラボ 歯周病原細菌検査:リアルタイムPCR法を用いて最大で Porphyromonas gingivalisAggregatibacter actinomycetemcomitansTreponema denticolaTannerella forsythiaPrevotella intermedia の5菌種の細菌数を評価します。
Q2-3
サリバチェックラボ 歯周病原細菌検査サービスと口腔細菌叢DNA検査の結果に相関はありますか?
A
口腔細菌叢DNA検査はDNAアレイを利用した検査であり、リアルタイムPCRを利用した検査であるサリバチェックラボとは検査の手法が異なっております。注目しているDNA配列も異なるため、相関は見られますが、完全に一致はしないと考えられます。
Q2-4
本検査で診断を行うことはできますか?
A
本検査は研究検査であり、診断を行うことはできません。歯周病関連細菌28菌種の細菌数及び総菌数、各細菌の総菌に対する比率(総菌比)と、問診項目等の結果を報告書にまとめて送付致しますので、リスク評価のための参照データとして、患者様への説明ツールとしてご利用ください。
Q2-5
カンジダ菌の検査をすることはできますか?
A
口腔細菌叢DNA検査では、カンジダ菌は対象としておりません。
Q2-6
測定菌種を指定することはできますか?
A
口腔細菌叢DNA検査は、1回で28菌種を検査するもので、測定菌種の指定はできません。
Q2-7
歯周病関連細菌のピラミッドとは何ですか?
A
S.S.Socranskyの研究により、歯肉縁下プラーク中に含まれる細菌のうち、一緒に検出される頻度が高い細菌同士をまとめたものです。プラークの形成にはまず土台となる細菌群(グリーン・イエロー・パープル・ブルーコンプレックス)が定着し、次にオレンジコンプレックス、そして歯周病に関連が深いレッドコンプレックスが定着すると言われています。
S.S.Socransky, A.D.Haffajee, Dental biofilms: difficult therapeutic targets; Periodntol. 2000, 28, 12-55, 2002
Q2-8
Red Complex(レッドコンプレックス)とは何ですか?
A
口腔内には300〜700種類の常在細菌が存在していると言われております。歯周病関連細菌ピラミッドは口腔内に存在している細菌を、歯周病への関連が高い順に分類し、ピラミッド状に模式化したものです。 Red Complex(レッドコンプレックス)と呼ばれる3菌種(Porphyromonas gingivalisTreponema denticolaTannerella forsythia)はピラミッドの頂点に位置し、重度の歯周炎に最も影響を及ぼしていると言われています。
S.S.Socransky, A.D.Haffajee, Dental biofilms: difficult therapeutic targets; Periodntol. 2000, 28, 12-55, 2002
Q3-1
検査申込書の書き方が良くわかりません。記入例はありますか?
A
検査申込書の記入例をご覧ください。
http://gcoc.jp/salivalabo/pdf/entry.pdf
Q3-2
問診・視診の検査項目で、わからない・測定できない項目があった場合はどうすれば良いですか?
A
わからない・測定できない項目は、未記入にて送付いただいても構いません。未記入項目については、検査結果報告書に反映されずにお手元に届きます。
Q3-3
検査申込書の「検体採取部位の骨吸収」について、骨吸収の測定の仕方が良くわかりません。どの様に測定すれば良いですか?
A
デンタルX線写真などからCEJ(セメントエナメル境)を基準点として、吸収した骨頂までの距離を根面にそって、定規などで計測します。その値を最大骨吸収の距離(mm)として、申込書にご記入ください。本項目は歯周病学会のガイドラインに準じていますが、実際にmm単位での計測は難しいと思います。簡便法としてCEJから根尖までを10mmとみなし、レントゲン像における骨吸収量を概算(mm)で記入いただいても結構です。
Q3-4
検査申込書の「検体採取部位の骨吸収」について、該当する部位がインプラント部位です。 この場合、インプラント部位で判定・測定しても良いですか?
A
天然歯での判定・測定を行っていただきたいため、空欄としてください。インプラントと天然歯では周囲組織が異なるので、「年齢相応の骨吸収」を評価するために天然歯で判定・測定していただく必要がございます。
Q3-5
問診部分の測定骨吸収部位が現行のサリバチェックラボ 歯周病原細菌検査と違うのはなぜですか?
A
口腔細菌叢DNA検査では、検体採取部位に注目した検査を行いますので、骨吸収量についても、検体採取部位の値をご記入いただいております。
Q3-6
検査申込書の「全身疾患(糖尿病など)の有無」について、「糖尿病など」の「など」にはどの様な疾患が含まれるのですか?
A
心臓血管疾患、誤嚥性肺炎、早期低体重児出産、骨粗鬆症、自己免疫疾患、白血病などを想定しております。
Q3-7
検査申込書の「喫煙」について、以前は喫煙者だったが現在はやめている場合はどのように回答すれば良いですか?
A
選択肢に「2:過去喫煙習慣あり」がありますので、回答欄へは「2」とご記入ください。
Q3-8
喫煙の有無(1日あたりの本数)の選択肢はサリバチェックラボよりも細かく分類されているのはなぜですか?
A
口腔細菌叢DNA検査では、歯周疾患を有する患者を対象とした問診結果に関する下記論文に基づき設定しているため、サリバチェックラボとは異なっております。
Lang NP ; Tonetti MS. Periodontal risk assessment (PRA) for patients in supportive periodontal therapy (SPT). Oral Health Prev Dent. 2003;1(1):7-16.
Q4-1
検体採取は、いつ行えば良いですか?
A
口腔内の細菌叢が安定している状態での検査を行っていただきたいため、飲食や歯磨きをしてから1時間以上経過してからが望ましいです。また、同じ理由から検査当日は同日朝から殺菌剤配合の洗口液の使用は控えていただくよう患者様にお伝えください。
Q4-2
歯肉溝滲出液を採取する際の注意点は何ですか?
A
(1) 以下のような場合には、検体採取は避けてください。
・歯周組織検査から、1週間以上経っていない場合検体採取に先立ってポケット測定を実施すると、細菌の移動が起こり検査部位に特異的な検体の採取が不可能になってしまいます。先にポケット測定を行った場合は、1週間以上経ってから検体採取を実施してください。
・飲食や歯みがきをしてから、1時間以上経っていない場合
・検体採取当日に、殺菌剤配合の洗口液を使用した場合
(2) 唾液の遮断と防湿を確実に行ってください。
歯周ポケットからの検体採取において、検査結果を狂わせる最大の原因は唾液による汚染です。唾液分泌腺や検体採取部位周辺にワッテなどを置いて、確実に唾液を遮断し乾燥してから実施してください。
(3) 歯肉縁上プラークを除去してください。
歯肉縁上プラークは、滅菌した綿球などでできるだけよく拭き取ってください。
(4) ペーパーポイントが、舌や粘膜、唾液などに触れないようにご注意ください。
Q4-3
検体採取前の歯みがきの影響はありますか?
A
歯みがきの実施、飲食、洗口液の使用が検査結果に影響を及ぼす恐れがあります。本検査を実施する場合、患者さんへ検査実施前1時間以内に飲食、歯みがきは行わないこと、また検査当日は殺菌剤配合の洗口液を使用しないことをお伝えください。
Q4-4
検体採取に使用するペーパーポイントは滅菌が必要ですか?
A
本検査はDNAアレイを用いて検出を行うため、検査結果に影響を及ぼしませんので、滅菌は必要ありません。
Q4-5
医院で用意するペーパーポイントのサイズに決まりはありますか?
A
ペーパーポイントは、使い慣れたものをご使用ください。太さは、♯30〜♯45が適していますが、ポケットの大きさに合わせて選択してください。あまり細いとペーパーポイントが折れやすく、ポケット底部まで届かないことがあります。ペーパーポイントは2本挿入していただきますが、2本同時に挿入しても、1本目を抜き取ってから2本目を挿入しても、どちらでも問題ありません。1本目を抜き取ってから2本目を挿入する場合、2本目は同じ部位に挿入してください。
Q4-6
検体採取に使用するペーパーポイントは、なぜ2本必要なのですか?
A
ペーパーポイント1本ではDNA抽出に必要な検体量が得られない場合があるので、2本必要です。検査結果は送付されたペーパーポイント全体に対する結果となり平均値ではありません。2本以上送付された場合は、全てのペーパーポイントを対象に検査を行います。
Q4-7
ペーパーポイント以外(唾液、スポンジなど)での検査は依頼できますか?
A
ペーパーポイント以外で歯肉溝滲出液を採取した場合、正確な検査結果が出ない場合がございますので、ペーパーポイントによる採取をお願い致します。
Q4-8
ペーパーポイントに血液や膿が混ざっても、数値に影響ないですか?
A
程度にもよりますが、基本的にはポケット内の血液や膿が検査結果に影響を与えることはありません。尚、ペーパーポイントで検体採取する際は、唾液などが付着しないように充分ご注意ください。
Q4-9
検体採取から時間が経ってしまいましたが、そのまま発送して問題ないですか?
A
日数の経過により、採取した歯肉溝滲出液が変性してしまう可能性が考えられますので、検体採取後、すぐに発送くださいますようお願い致します。時間が経過してしまった場合は、再度検体を採取いただけますようお願い致します。
Q4-10
サリバチェックラボのキットを持っているのですが、これで検査できますか?
A
サリバチェックラボとは別のサービスとなりますので、専用のキットをお求めいただきますようお願い致します。
Q5-1
検体を送ってから報告書が届くまでどれ位かかりますか?
A
検体到着から15営業日後に報告書を発送致します。土日祝日は休業日となります。例えば月曜日着の検体の場合、翌々週の金曜日に報告書を発送いたします(平日5日の場合)。祝日やGW、お盆、年末年始がある場合、結果がでるまで通常期より日数がかかりますことご了承ください。
投函から報告書到着までの全日数
全日数=検体郵送日数+検査日数(15営業日)+報告書返送日数
(郵送日数、報告書返送日数は、当センターとの距離により異なります。)
Q5-2
口腔細菌叢DNA検査はどのような報告書が届きますか?
A
検査報告書の例をご覧ください。
http://www.salivalabo.jp/shop/home/2867/template/current/report.html
Q5-3
検査報告書はどのように送られてきますか?
A
「特定記録郵便」を用いて郵送致します。
Q5-4
検査報告書はどのような形で届きますか?
A
検査報告書はA4サイズの専用封筒に入れて1検体につき1封筒でお届け致します。
Q5-5
検査報告書をデータで貰う事はできますか?
A
データでの送付はできません。検査報告書は郵送のみでのお届けとなります。
Q5-6
総菌数とは何ですか?
A
送付していただいた検体(歯肉溝滲出液)中の総細菌数のことです。 この総菌数は病態そのものを表すものではございません。しかし、この総菌数を分母とし検査対象となる細菌の割合(%)を算出するための数値となります。
Q5-7
検査報告書に検体採取部位が記載されていませんでした。なぜですか?
A
単独部位を記入された場合のみ報告書にその部位を印刷します。そのため、採取部位を複数指定された場合は、検体採取部位欄は空欄となります。
Q5-8
検査報告書に「前回の検査との比較」が記載される条件は何ですか?
A
本検査では前回データとの比較は「同一採取部位」の場合のみになります。過去の採取部位と今回の採取部位とが異なる場合は前回データとは併記は致しませんのでご了承ください。同姓同名・改名・改姓に対応するため、オーラルチェックセンターでは「カルテNo.」で、同一人物かどうかを判断しています。同一の歯科医院様からのご依頼で「カルテNo.」が一致し、検体採取部位が同一であった場合、前回のデータを併記した報告書を作成します。 カルテNo.が空欄だった場合、同一人物かどうか判断できないため、また検体採取部位が異なる場合は比較できないため、前回データの併記は行いません。逆に受診者名が前回とは異なっていても、検体採取部位が同一であって、カルテNo.が同一の場合は同一人物と判断して過去の同一のカルテNo.の検査データを前回データとして併記します。カルテNo.は重要な情報となりますので必ずご記入いただきますようお願い致します。
Q5-9
検査報告書に「前回の検査との比較」が記載されますが、「前回の検査結果」のデータは何年間保管されますか?
A
データはコンピューター上に半永久的に保存されます。
Q5-10
レーダーチャートの点が線で結ばれていませんでした。なぜですか?
A
検査申込書の右側の回答欄にご記入いただいた項目が報告書の結果に反映されます。申込書の回答欄に空欄がございますと結果に反映されず、結果的に報告書のレーダーチャートの点が線で結ばれない状態となります。

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